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  • 法律相談件数

    45万件
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    ※2018年6月~2026年6月時点

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Advantages

ライズ綜合法律事務所が選ばれる 5つの理由

  1. 01

    創業時から続く 「包み込むような優しさ」

    ライズ綜合法律事務所は、どんな方でも相談しやすい、身近な存在の弁護士事務所を目指しております。お悩みを抱え、不安な気持ちで、勇気を振り絞ってご相談に来られる方に対して、「包み込むような優しさ」で接することを創業時からのモットーとしております。

    相談者の方に、弁護士のみならず、職員一同、「徹底して寄り添う」ことを心掛けてきた結果、多くの方に「解決まで安心してご相談ができた」と大変ありがたいお声をいただいております。

  2. 02

    相談料は無料 費用が掛からず何度でも

    当事務所では、安心してご依頼いただけるよう、無料相談は何度でも可能です。

    まずは時間・費用を気にせず些細なことでもお気軽にご相談ください。

    相談料何回でも

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  3. 03

    45万件を超える法律相談実績※ 問題解決の圧倒的なノウハウ

    豊富な実績とノウハウを活かし、交渉から解決まで、一人ひとりのご依頼者様に最適な解決策をご提案いたします。

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  4. 04

    お客様に合わせた丁寧な説明と 最適なご提案を行います

    進行にあたり不安がないよう事前に現状の整理と今後の進行について丁寧にご説明させていただきます。

    ご不明点はなんでもご相談ください。

  5. 05

    日本全国どこでも対応 出張相談会も実施中

    お住まいの地域を問わずご相談いただけるよう、毎月全国各地で無料の出張相談会を開催しています。

    オンラインでの相談にも対応しておりますので、お気軽にお問い合わせください。

Case

ライズ綜合法律事務所の 解決事例

債務整理

  • 債務整理

    借金の返済が困難になり、借金総額と返済額の減額に成功

    40代 男性 自営業

    事業不振で借金を繰り返し、返済のために新たな借り入れを続けて自転車操業になっていた自営業の方のケースです。 気付けば、トータルで8社もの金融業者から借り入れ、借金総額は420万円ほどに膨れ上がっていました。 過払い金の回収と減額交渉により、借金総額と返済額を大幅に減額することができました。 返済額は元々10万でしたが、2万までに引き下げることができました。

    300万円の減額
    借金総額420万円
    相談後120万円
    借金総額 相談後
  • 債務整理

    借金がなくなり、払い過ぎたお金の取り戻しに成功

    50代 男性 会社員

    ご家族に内緒で借金をしており、どうしても打ち明けられないとのことで、任意整理を選択された会社員の方のケースです。過払い金の回収と減額交渉によって、4社からの借金が全てなくなり、さらに496万円の過払い金を取り戻すことができました。

    448万円の減額
    借金総額448万円
    相談後0万円
    借金総額 相談後
  • 債務整理

    自己破産手続きによって、 借金がゼロに

    40代 女性 会社員

    ご自分の収入だけでは借金返済ができなくなり、自己破産を選択された会社員の方のケースです。7社の金融業者から、総額で529万円の借り入れになっていました。裁判所に申立てを行い、免責が許可され、借金をゼロにすることができました。

    529万円の減額
    借金総額529万円
    相談後0万円
    借金総額 相談後

立退料

  • 債務整理

    自宅を守りながら、 個人再生で借金総額と返済額を減額

    30代 男性 自営業

    8社の業者から総額660万円の借金をし、民事再生(個人再生)を選択された会社員の方のケースです。借金は整理したいが、自宅はどうしても手放したくないとのご要望でしたので、自宅を守るために住宅資金特別条項(住宅ローン特則)の手続きを行い、自宅を守りながら、借金総額と返済額の大幅な減額をすることができました。返済額は元々16万円でしたが、5万円までに引き下げることができました。

    480万円の減額
    借金総額660万円
    相談後180万円
    借金総額 相談後
  • 立退料

    管理会社から取り壊しを理由に立ち退きを要求され、交渉後に増額

    東京都 30代 女性
    一人暮らし 賃貸アパート

    突然、管理会社から連絡があり、取壊しを理由に立ち退きを要求されました。立退料として提示されたのは20万円。引越などの必要経費だけでも、不足していたため管理会社に連絡。ところが、管理会社は「入居者全員20万円なので無理」の一点張り。納得ができなかったところで、ご相談いただき無事解決し、240万円の増額ができました。

    240万円の増額
    初期の立退料20万円
    取得金額260万円
    初期の立退料 取得金額
  • 立退料

    再開発に伴い立ち退きを指示交渉の結果2,700万円の増額

    東京都 40代 男性
    飲食店オーナー

    区から連絡があり経営している飲食店の立ち退きを指示されたケースです。お店のあるエリアが再開発の対象になったため立ち退きして欲しいとのことでした。しかし、提示された立退料はたったの300万円。オフィス街のビルの1階で経営されていたため、お客さんの入りも良く常連の方々もたくさんいました。新たな場所でお店を再開したくても、立退料300万円だけでは到底難しい。ご相談いただき交渉した結果、補償額を10倍とすることができました。

    2700万円の増額
    初期の立退料300万円
    取得金額3000万円
    初期の立退料 取得金額

慰謝料請求

  • 慰謝料請求

    妻の不倫相手に慰謝料請求 300万円を獲得

    30代 男性
    結婚歴17年 こどもあり

    妻の携帯から不倫相手とのメッセージのやりとりや、ホテルで撮った写真を発見し、妻を問いただすと、学生時代の同級生との不貞行為を自白。 しかし、妻は不貞行為が発覚した後も、不倫相手との連絡を辞めることなく継続したため、ご相談いただくことに。不倫相手に今後の接触禁止を約束させたうえ、慰謝料を獲得しました。

    300万円の獲得
    慰謝料獲得金額300万円
    慰謝料獲得金額
  • 慰謝料請求

    妻の不倫相手に慰謝料請求 250万円を獲得

    50代 男性
    結婚歴28年 こどもあり

    妻が職場の既婚者の上司と、約7年にわたって不貞行為を行っていたケース。 不倫相手の妻から連絡があり、不貞行為が発覚。妻との話し合いの結果、離婚が決定し、不倫相手に対する慰謝料請求の交渉をご相談いただきました。 不倫相手は不貞行為の事実を認めたものの、相談者夫婦の婚姻関係が破綻していたと主張し、慰謝料の減額を求めてきましたが、粘り強く交渉を続け、慰謝料を獲得することができました。

    250万円の獲得
    慰謝料獲得金額250万円
    慰謝料獲得金額
  • 慰謝料請求

    夫の不倫相手に慰謝料請求 300万円を獲得

    30代 女性
    結婚歴3年 こどもあり

    夫が不倫相手に送るはずのメッセージを間違えて相談者に送信し、夫の不貞行為が発覚したケースです。 妻が夫を問い詰めたところ、職場の同僚との不貞行為を認めました。 別居を始めるも、まだ幼い子供がいることもあり、離婚を即決できずにご相談いただきました。 不倫相手には、仕事以外での私的な接触禁止を約束させた上で、慰謝料を獲得しました。

    300万円の獲得
    慰謝料獲得金額300万円
    慰謝料獲得金額

慰謝料減額

  • 慰謝料減額

    相談者が職場の同僚と不倫 200万円の慰謝料を30万円に減額

    20代 女性

    職場の同僚男性から「妻と離婚した」と告げられ、その後意気投合し交際。しかし交際男性の離婚が成立していないことが発覚。すぐに交際を解消しましたが、交際男性の妻の代理人弁護士から、200万円の慰謝料請求の書面が送付されたケースです。 相手方夫婦が本件が原因で離婚に至ったとしても、その責任は男性側にあり、相談者は騙された立場であると主張し、慰謝料200万円は高額すぎる金額であると交渉を進めました。 当初相手方代理人弁護士は、こちらの主張を認めませんでしたが、事細かに説明を行い、粘り強く交渉した結果、慰謝料30万円で和解をすることが出来ました。

    170万円の減額
    請求総額200万円
    相談後30万円
    請求総額 相談後
  • 慰謝料減額

    相談者が職場の同僚と不倫 500万円の慰謝料を50万円に減額

    30代 女性

    同僚である男性と不倫関係に発展。交際相手の妻も職場の同僚であり、早々に交際相手の妻に不倫の事実がばれてしまったケース。 交際相手の妻から「不倫の慰謝料として500万円を支払え」「支払わないと職場や家族に不倫のことを話す」「裁判も検討している」などの内容のメールが何通も送られてきました。 500万円という高額な慰謝料は払えない、でも裁判は避けたい相談者の意向を組み、弁護士が相手方と慎重かつ粘り強く交渉を行った結果、職場や家族に知られることなく、慰謝料50万円で和解を成立させることができました。

    450万円の減額
    請求総額500万円
    相談後50万円
    請求総額 相談後
  • 慰謝料減額

    相談者が職場の同僚と不倫 380万円の慰謝料を100万円に減額

    40代 男性

    同僚女性と不倫関係に。交際開始から1年が経過した頃、交際女性の夫の代理人弁護士から、380万円の慰謝料請求と払えなければ裁判を起こす旨の請求を受けました。 相談者によれば相手方夫婦は離婚することが決定しており、穏便に解決したのちには、交際女性と一緒になりたいとの希望がありました。 弁護士からは、交際女性と一緒になるなら、相談者と交際女性が連帯して慰謝料を支払うことで、一挙的な解決を提案し、相手方代理人と交渉を重ねた結果、連帯して慰謝料100万円を支払うことで和解が成立しました。

    280万円の減額
    請求総額380万円
    相談後100万円
    請求総額 相談後

債務整理

  • 債務整理

    借金の返済が困難になり、借金総額と返済額の減額に成功

    40代 男性 自営業

    事業不振で借金を繰り返し、返済のために新たな借り入れを続けて自転車操業になっていた自営業の方のケースです。 気付けば、トータルで8社もの金融業者から借り入れ、借金総額は420万円ほどに膨れ上がっていました。 過払い金の回収と減額交渉により、借金総額と返済額を大幅に減額することができました。 返済額は元々10万でしたが、2万までに引き下げることができました。

    300万円の減額
    借金総額420万円
    相談後120万円
    借金総額 相談後
  • 債務整理

    借金がなくなり、払い過ぎたお金の取り戻しに成功

    50代 男性 会社員

    ご家族に内緒で借金をしており、どうしても打ち明けられないとのことで、任意整理を選択された会社員の方のケースです。過払い金の回収と減額交渉によって、4社からの借金が全てなくなり、さらに496万円の過払い金を取り戻すことができました。

    448万円の減額
    借金総額448万円
    相談後0万円
    借金総額 相談後
  • 債務整理

    自己破産手続きによって、 借金がゼロに

    40代 女性 会社員

    ご自分の収入だけでは借金返済ができなくなり、自己破産を選択された会社員の方のケースです。7社の金融業者から、総額で529万円の借り入れになっていました。裁判所に申立てを行い、免責が許可され、借金をゼロにすることができました。

    529万円の減額
    借金総額529万円
    相談後0万円
    借金総額 相談後
  • 債務整理

    自宅を守りながら、 個人再生で借金総額と返済額を減額

    30代 男性 自営業

    8社の業者から総額660万円の借金をし、民事再生(個人再生)を選択された会社員の方のケースです。借金は整理したいが、自宅はどうしても手放したくないとのご要望でしたので、自宅を守るために住宅資金特別条項(住宅ローン特則)の手続きを行い、自宅を守りながら、借金総額と返済額の大幅な減額をすることができました。返済額は元々16万円でしたが、5万円までに引き下げることができました。

    480万円の減額
    借金総額660万円
    相談後180万円
    借金総額 相談後

立退料

  • 立退料

    管理会社から取り壊しを理由に立ち退きを要求され、交渉後に増額

    東京都 30代 女性
    一人暮らし 賃貸アパート

    突然、管理会社から連絡があり、取壊しを理由に立ち退きを要求されました。立退料として提示されたのは20万円。引越などの必要経費だけでも、不足していたため管理会社に連絡。ところが、管理会社は「入居者全員20万円なので無理」の一点張り。納得ができなかったところで、ご相談いただき無事解決し、240万円の増額ができました。

    240万円の増額
    初期の立退料20万円
    取得金額260万円
    初期の立退料 取得金額
  • 立退料

    再開発に伴い立ち退きを指示交渉の結果2,700万円の増額

    東京都 40代 男性
    飲食店オーナー

    区から連絡があり経営している飲食店の立ち退きを指示されたケースです。お店のあるエリアが再開発の対象になったため立ち退きして欲しいとのことでした。しかし、提示された立退料はたったの300万円。オフィス街のビルの1階で経営されていたため、お客さんの入りも良く常連の方々もたくさんいました。新たな場所でお店を再開したくても、立退料300万円だけでは到底難しい。ご相談いただき交渉した結果、補償額を10倍とすることができました。

    2700万円の増額
    初期の立退料300万円
    取得金額3000万円
    初期の立退料 取得金額

慰謝料請求

  • 慰謝料請求

    妻の不倫相手に慰謝料請求 300万円を獲得

    30代 男性
    結婚歴17年 こどもあり

    妻の携帯から不倫相手とのメッセージのやりとりや、ホテルで撮った写真を発見し、妻を問いただすと、学生時代の同級生との不貞行為を自白。 しかし、妻は不貞行為が発覚した後も、不倫相手との連絡を辞めることなく継続したため、ご相談いただくことに。不倫相手に今後の接触禁止を約束させたうえ、慰謝料を獲得しました。

    300万円の獲得
    慰謝料獲得金額300万円
    慰謝料獲得金額
  • 慰謝料請求

    妻の不倫相手に慰謝料請求 250万円を獲得

    50代 男性
    結婚歴28年 こどもあり

    妻が職場の既婚者の上司と、約7年にわたって不貞行為を行っていたケース。 不倫相手の妻から連絡があり、不貞行為が発覚。妻との話し合いの結果、離婚が決定し、不倫相手に対する慰謝料請求の交渉をご相談いただきました。 不倫相手は不貞行為の事実を認めたものの、相談者夫婦の婚姻関係が破綻していたと主張し、慰謝料の減額を求めてきましたが、粘り強く交渉を続け、慰謝料を獲得することができました。

    250万円の獲得
    慰謝料獲得金額250万円
    慰謝料獲得金額
  • 慰謝料請求

    夫の不倫相手に慰謝料請求 300万円を獲得

    30代 女性
    結婚歴3年 こどもあり

    夫が不倫相手に送るはずのメッセージを間違えて相談者に送信し、夫の不貞行為が発覚したケースです。 妻が夫を問い詰めたところ、職場の同僚との不貞行為を認めました。 別居を始めるも、まだ幼い子供がいることもあり、離婚を即決できずにご相談いただきました。 不倫相手には、仕事以外での私的な接触禁止を約束させた上で、慰謝料を獲得しました。

    300万円の獲得
    慰謝料獲得金額300万円
    慰謝料獲得金額

慰謝料減額

  • 慰謝料減額

    相談者が職場の同僚と不倫 200万円の慰謝料を30万円に減額

    20代 女性

    職場の同僚男性から「妻と離婚した」と告げられ、その後意気投合し交際。しかし交際男性の離婚が成立していないことが発覚。すぐに交際を解消しましたが、交際男性の妻の代理人弁護士から、200万円の慰謝料請求の書面が送付されたケースです。 相手方夫婦が本件が原因で離婚に至ったとしても、その責任は男性側にあり、相談者は騙された立場であると主張し、慰謝料200万円は高額すぎる金額であると交渉を進めました。 当初相手方代理人弁護士は、こちらの主張を認めませんでしたが、事細かに説明を行い、粘り強く交渉した結果、慰謝料30万円で和解をすることが出来ました。

    170万円の減額
    請求総額200万円
    相談後30万円
    請求総額 相談後
  • 慰謝料減額

    相談者が職場の同僚と不倫 500万円の慰謝料を50万円に減額

    30代 女性

    同僚である男性と不倫関係に発展。交際相手の妻も職場の同僚であり、早々に交際相手の妻に不倫の事実がばれてしまったケース。 交際相手の妻から「不倫の慰謝料として500万円を支払え」「支払わないと職場や家族に不倫のことを話す」「裁判も検討している」などの内容のメールが何通も送られてきました。 500万円という高額な慰謝料は払えない、でも裁判は避けたい相談者の意向を組み、弁護士が相手方と慎重かつ粘り強く交渉を行った結果、職場や家族に知られることなく、慰謝料50万円で和解を成立させることができました。

    450万円の減額
    請求総額500万円
    相談後50万円
    請求総額 相談後
  • 慰謝料減額

    相談者が職場の同僚と不倫 380万円の慰謝料を100万円に減額

    40代 男性

    同僚女性と不倫関係に。交際開始から1年が経過した頃、交際女性の夫の代理人弁護士から、380万円の慰謝料請求と払えなければ裁判を起こす旨の請求を受けました。 相談者によれば相手方夫婦は離婚することが決定しており、穏便に解決したのちには、交際女性と一緒になりたいとの希望がありました。 弁護士からは、交際女性と一緒になるなら、相談者と交際女性が連帯して慰謝料を支払うことで、一挙的な解決を提案し、相手方代理人と交渉を重ねた結果、連帯して慰謝料100万円を支払うことで和解が成立しました。

    280万円の減額
    請求総額380万円
    相談後100万円
    請求総額 相談後

Cost

弁護士費用

「私の場合、費用はいくら?」と
お悩みの方、懇切丁寧に
ご説明いたします。

弁護士が依頼者に費用について説明している様子

ライズ綜合法律事務所では、明朗会計を心掛けております。分かりにくいと思われがちな弁護士費用ですが、最終的にどのような金額になるのかについて、個々の状況に照らし合わせて懇切丁寧にご説明いたします。ぜひお気軽にお尋ねください。

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Flow

ご相談から解決までの流れ

STEP01

無料相談

ご相談は「お電話」または「メールフォーム」より承っております。

  • お電話の方:
    0120-657-001 までお気軽におかけください。
  • メールの方:
    専用のお問い合わせフォームに必要事項をご記入の上、送信してください。

※弁護士との面談をよりスムーズに進めるため、まずは専門スタッフが詳しいご事情を丁寧にお伺いいたします。

通話料無料

0120-657-001

営業時間 9:00~21:00 土日祝も受付中

メールで無料相談予約

STEP02

日程調整

お問い合わせ内容を確認後、弁護士との無料相談枠を確保いたします。
メールフォームからのお申し込みには、内容確認のためお電話を差し上げる場合がございます。

STEP03

弁護士による面談

経験豊富な弁護士が、あなたのお悩みにじっくりと耳を傾けます。
ご来所、またはお電話にて、現在の状況や不安な点を丁寧にお伺いした上で、法律の専門家として具体的な解決策と今後の見通しをご提案いたします。

※ビデオ会議ツール等を用いた「Web相談」も承っております。お気軽にご相談ください。

STEP04

お見積り・ご契約

ご契約前に、弁護士費用を記した詳細なお見積書を無料で作成いたします。
当事務所は明朗・適正な料金体系を徹底しており、不明瞭な追加費用は一切ございません。
費用と解決プランに十分ご納得いただいた上で、契約のお手続きへと進みます。
無理な勧誘はいたしませんので、ご安心ください。

STEP05

着手・解決

ご依頼後は速やかに着手し、一日も早い不安の解消に向けて迅速に対応いたします。
最善の解決を実現することで、平穏な暮らしを確かなものにいたします。

Member

弁護士紹介

代表弁護士 田中 泰雄

代表弁護士 田中 泰雄

一般の方からすれば、法律事務所は馴染みの少ない存在であり、敷居の高さを感じられている方は依然として多いようです。

かつて、四隅がよれてボロボロになった古いチラシをお持ちになり、「いつか相談に行こうと思っていたが、決心がつかなかった。今回勇気を振り絞って来た」と仰る方がいらっしゃいました。 皆様もまた、お悩みを抱えて不安な気持ちで、勇気を振り絞って当事務所までご相談にいらっしゃるのだと思います。

「人生とは合わせ鏡のようなものである。」

私たちはこの言葉を胸に、勇気を出して来てくださる方に対して、「包み込むような優しさ」で接し、全力で解決のお手伝いをさせていただきます。

東京エリア所属弁護士

  • 久松亮一

    久松亮一

  • 森本香奈

    森本香奈

  • 小澤信也

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  • 三上陽平

    三上陽平

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田中 泰雄
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久松 亮一
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森本 香奈
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〒103-0027
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TEL/FAX
03-6630-7900(代) / 03-6630-7901
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住所
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